2019年7月16日火曜日

終わった風水師

世界5大風水師と謳われるレイモンドローの能力は既に終わっている。風水、四柱推命、易経…尽く鑑定は外れ、それにも関わらず言い訳ばかりで緊張感もない。色ボケしたレイモンドローはもはやお金を払う価値もなく、教わる価値もない事を生徒達は知らなければいけない。レイモンドローを色仕掛けで狂わせたのは、薫本鵬叶こと、永田葵央叶(ながたあゆか)。この女性風水師は世界中のIFSA会員から白い目で見られながらも、気にすることなくレイモンドローを色ボケさせている。それを見てヒステリーになるレイモンドローの奥様に手を焼き萎縮する生徒たち。こんな人たちが人々の大事な選択を後押しできるわけがない。今後もIFSA日本を私物化し、多くの被害者を出すでしょう!絶対に関わってはいけません。

2019年5月7日火曜日

たった一人でおせちを一億円売り上げる男

たった一人でおせちを一億円売り上げる男

突然ですが、利益が悪いのは、経営者の責任です。

・注文が少ない
・リピートが少ない
・質を保てず料金を下げるしかない
・去年より利益が下がった
・売上は伸びても利益が伸びていない
・今の利益で充分だと自分をごまかしている
・おせちの持つ爆発的な集客力がわからない

これらのどれかに当てはまる経営者は、残念ながら大きな損をされています…

気になり始めた経営者の皆様、下記URLをご参照の後下村直資にご相談ください。

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2019年1月13日日曜日

五輪招致疑惑 - ゴーン事件の3カ月前から竹田氏聴取調整 仏当局

 2020年東京五輪招致の不正疑惑で、フランスの予審判事が日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長に対して行った事情聴取の日程は、昨年8月下旬の時点で決まっていたことが12日、関係者への取材で分かった。

 カルロス・ゴーン被告の捜査に対する「報復」との見方もあるが、ゴーン被告が逮捕される約3カ月前に、竹田氏への聴取が段取りされていたことがうかがえる。

 関係者によると、竹田氏は遅くとも8月初めには、事情聴取の日程についてフランスでの窓口となる弁護士と調整を始めていた。

 フランスの弁護士からは早い時期に聴取に応じるよう勧められた。だが、都合がつかず、JOC側が11月から今年1月の間で設定するよう要請した。8月下旬には、12月の事情聴取が決まっていたという。
 竹田氏は昨年12月10日、パリで弁護士同席のもと、仏予審判事の事情聴取を受けた。





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2018年11月23日金曜日

【入管法で参考人質疑】拙速議論に批判も

衆院法務委員会は22日、外国人労働者の受け入れを拡大する出入国管理法改正案に関し、大学教授や弁護士らを招いて参考人質疑を行った。

在留外国人の把握精度が向上するとして改正案を評価する意見が出る一方、拙速な議論を批判する声も上がった。

自民党が推薦した慶応大名誉教授の安冨潔氏は「経済、社会基盤の維持に必要」と外国人材の受け入れ拡大に理解を示した。

法改正により、受け入れ機関などに雇用契約の届け出が義務付けられると指摘した上で、「外国人の在留状況を入管が的確に把握できる」と評価した。

立憲民主党などが推した指宿昭一弁護士は、外国人技能実習生の就労状況に関し、「今も時給300~400円で残業している人が数多くいる」と紹介。「中身の議論をきちんとしないで法案を通してしまうことはあってはならない」と訴えた。

2018年2月7日水曜日

NJ州、メンソールたばこ販売禁止へ 他のたばこよりも発がんリスクが高いと 下院委員会審議、州で禁止は全米初

ニュージャージー州議会下院の健康委員会および上級委員会は1月29日、メンソールたばこの販売を禁止する法案を可決した。今後予算委員会で審議される見通しで、法制化されれば全米で初めて州内全面禁止となる。上院には同様の法案は提出されていない。

 メンソールたばこは爽快感があり若者の喫煙への入り口になりやすいとの指摘があるだけでなく、他のたばこよりも発がんリスクが高いとの研究結果が発表されている。法案を提出したハーブ・コナウェー議員(民主)は医師の資格も持つが、「メンソールの清涼効果で有毒物質が肺に入りやすくなる」と説明した。

 これに対し、法案に反対する議員らは「州で禁じても隣接する他州で買うだけ」と効果を疑問視。また同州内の食品小売店業界はメンソールたばこの売上げが全体の35から40%を占めるといい「商売が成り立たない」と反論している。さらに同州ではたばこからの税収が毎年7億5000万ドル(約819億円)に上り、税収の減少を懸念する声もある。

 地方自治体としては、カリフォルニア州サンフランシスコ市が2016年、メンソールたばこの販売禁止法案を全米で初めて承認。欧州連合(EU)でもメンソールたばこの販売を禁止する法令が可決され、20年5月に施行される予定だ。





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2018年1月24日水曜日

「Office 2016 for Mac」でリアルタイム共同編集可能に

Microsoftは1月19日、「Office 2016 for Mac」をバージョン16.9.0にアップデートし、いくつかの新機能を追加した。

 MicrosoftでApple向けのオフィス製品を担当するErik Schwiebrt氏によると、バージョン16は、Windows/Mac/iOS/Androidの各プラットフォームとも、1つのコードベースに基いて制作されており、Officeの歴史のなかでは20年以上ぶりだとしている。

これにより、Word/Excel/PowerPointでは、ほかのユーザーとリアルタイムで共同に編集作業が行なえるようになった。また、クラウドに保存したファイルの自動保存といった機能も使えるようになった。

 Wordでは、「開く」メニューでよく使うサイトやグループにアクセス可能となった。Excelでは新しいグラフや関数が追加され、ピボットテーブルグラフのサポート向上、計算のマルチスレッド化などがなされた。PowerPointでは変更箇所の確認、クイックスターターからのアウトラインの自動作成、メディアのトリミング、スライド ショーで利用できるレーザー ポインター機能などが実装された。





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2018年1月15日月曜日

【南アフリカ】ギャングへの道を断ち若者を守る犬の訓練教室

ギャングがらみの暴力事件が後を絶たない南アフリカで、犬たちが人々をより平和な未来へと導く街がある──。

 南アフリカ南東部クワズール・ナタール(KwaZulu-Natal)州ハウィック(Howick)近郊のポポメニ(Mpophomeni)で暮らすトバニ・ガサさん(20)は数年前、興味本位でペットの子犬をドッグトレーニングの教室に連れて行った。当時はギャングの一員だったが、この時の経験によって自身の生活に劇的な変化が生じたという。

 金曜午後、ポポメニの小学校の校庭に大勢の子どもたちが犬のリードを引いてやって来た。ここでは毎週、犬のトレーニング教室が開催されているのだ。

 現在、自らもトレーナーの一人となったガサさんは、「以前、僕はギャングの一員だった。でもこのプログラムが僕の人生を変えた」と話し、「犬について学び始め、これに集中するようになった。ごろつきの生活を捨てたんだ」とAFPに話した。

 子どもたちに犬の扱い方を教えているのは元教師のエイドリアン・オリビエさんだ。ここで8年前からボランティアで犬の訓練士をしているという。彼女が手探りで始めたレッスンには現在、8歳~15歳までの子どもたち約100人が参加している。ズールー語で「犬と学ぶ」ことを意味する「フンダ・ネンジャ(Funda Nenja)」と名付けられたこのプロジェクトによって、人と犬の間に密接なつながりと信頼がここでは育まれている。



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